1/28. 三
2の1だけはわすれない。
変わって出るものを、身近は押止めようとする。
変われば、変わってる景色と人も通常。
あの頃の人、久々に会って気づく。
それまでだった自分と、これまでの成果。
そしてこれから進むべき目的。
音と宇宙の夢中。


1/28.
はじまりとおわりならいつでもつくれる かていはさなか。
ラッキーな介入もラッキーもしくはアンラッキー。
認識は三度目か三ヶ月後。
続ける理由があるか、という疑問に向き合うか。
人とヒト。
jan27.
共通より相違点を認め合えるっていうのは理想の関係です。
そんな相対的な関係がエネルギッシュになると
自然と似たような人達が集まってくるし
人数に相応して目的の実現するスピードも上がるから面白いと思えます。
褒めてるだけじゃ胡散臭いし、それが心地よくなってしまえば成長もそれまでです。
友達や仲間という仲を越えた大嫌いで大好きな人が、最も自発的であると気づきます。
*
まず、あらゆるものに当て嵌まるのは
「繋がっていく」というより「繋がっている」チャンネルにアクセスするか、しないか。
二択というよりは、寧ろスイッチのようなもので関係や出逢いは、極めて簡単な構造な訳ですが
物理的なネットワークの発達した現代では、画面上で繋がる錯覚こそ得ることができます。
電話の発明は天才的な通信革命でした。
しかし、短縮的な利便性の発展によって、使われずに忘れて閉まってる肉体感覚もある。
それは、必ずしも確かです。
*
今、電力こそオーガニックなフリーエネルギーを!
簡単に願ってるだけの人が多いと思います。
例えば、もしそれが日常になった頃。
共有制でなく、利便性こそが特筆すべき基準になってしまえば
=極地的な所では肉体的な負担を賄う位置で止まる。
リスクは全くと言っていいほどないのだから、結局儲からないという所で完結します。
現状と過去の過程。
先ず、人体とは、どんな性質で、どんな構造なのか。
政治経済より、身近な知恵の方が100倍勝るように
基盤があるから、類似したエネルギーにシフトする理。
無意識なるテレパシーは具現化する。
現代の発端は古代にあらず原始にあり。無言の電報。
エンダースキーマ。
待つハップニング。
jan25.
まず外見から判断することは適切な処理だ。
外見的でも内面的でも選んだものこそ、その人間性を代表する。
並んだ表紙の中の際立ったものを開けば必ず発見がある。
新品をキープしたい為に磨くか、革のように過程を価値にするか。
時と場合に年齢の価値観に繋がる。音は儚く実態は録音物か生か。
蝋燭か焚き火か。白熱灯か太陽か。
バリエーションの単品。必需品をメンテナンス。
完成した発明も未来に置いて小出し。予定通り潤うコミュニティ。
捨てるもの出るなら、摂取すべきは視界に極太。
本当に必要なものは、体質のようにそれぞれ。
大衆に頼らず、自分で調べる行為。
個的から全体シフトして、ニュートラル。ニュートラル。
空と地面。神秘と日常。偏らず両方をみて平行。
アクティビティなライフスタイルにあるハップニングへの適応は
アクシデントを受け入れる体勢。要求されるサキュレーション。
123.
black hole or KING.
傘をたたみママリフォームに入った。近所の手軽な服のお直し屋さんだ。
カウンターには誰もいない。少し待つとインターホンが時間差でなって
奥から、ずんぐりと登場したのは徹子だった。
フカフカの頭。厚化粧。少し痩せているが確かに再現されている。
『雨降ってるの?』
「フッテナイデス」
嘘をついた。そして慌ててマスクを整え、急いでジーンズを出した。
それから色々細かく注文してみると
『あなた少しは詳しいのね。社会人でしょ?なんの仕事?好きなの?私プロよ。』
徹子の質問攻めという反撃を食らった。それと徹子の下の歯はすきっ歯だった。
「僕はボーリング場でピンを磨く仕事をしてます。」
『私、なかなか忙しいのよ』
それからホチキスとボールペンを2回も探した。
『あなた盗んでない?』
パンチがあるのは徹子の証である。
受け取りの次いでに写真一枚もらおうと思う。
よければ来週の楽しみにしていてほしい。
まず理由が必要だ。
ねぎまあらんa Bar.
jap22



some like a feature the まん.
呼吸するHOTEL。
jan20.
新築の家の廊下が、本家に繋がり完成する少し前の話。
そこで猫が鳩を殺した。その骸を発見した父は土に埋めた。多分とてもユニークに。
知ってるのは婆ちゃんと父だけだ。
それから間もなく婆ちゃんは亡くなり本家より繋がる離れの新築が完成した頃
自動的に兄と俺の家になった。兄ちゃんの部屋はヤンキーの巣窟
隣の俺の部屋に騒音、もちろん近所から苦情。
俺の部屋は性格上綺麗にしてたけど
たまに戻ると呑み散らかした残骸だったり、なんか盗まれてたり
向かえのおばちゃんがメランコリックな自殺したり
まあ俺のインパクト的に、そんな感じだ。
年月は経ち俺は高校を卒業して、その土地を離れ
兄ちゃんは結婚して子供が二人生まれ、その家で幸せに奥さんと暮らした。
しかし喧嘩は絶えなく、程なく離婚した。
電気と水道を止め、空き家になった。
何年か経った頃、兄ちゃんの友達で霊感の強い女の子が
庭に埋められた鳩を言った。そして階段に若い女の霊が二つ。
その経緯で知ってる霊媒師に案内されたという。
会った瞬間「帰ってくれ。」清々しいファンキーなババアだったらしい。
それを聞いた俺はまずワッキー&タッキーというあだ名を付けた。
実家に帰る建前に、皆が寝静まった頃、物置のようになった家中を整理整頓して
使わないらしきものは勝手に捨てる。ケビンマカリスター宛ら
毛むくじゃらアルフみたいにイタズラする。それが好きだ。
目立たないものを入れる。大抵は近所で買った小さな緑。
気分なら明るいハサミを持ったチャッキー。
客と気を迎える体勢を断った広い家に気づいてほしいという目的と
潤いのある黄色い循環に戻すため近所を眺めて散歩する。
気と土と水。準備あるものだけ起きる世界「残るもの作らず、消えるもの創る。」
氷は水は蒸気。その本意を包んで唱え、巡礼したい。
野菜と下着。
jan19.
地道にコツコツ積み重ねて歴史を築き上げた大人にとっては
たいした苦労もない若者に簡単にステップアップされてしまうと
個人的な権威を盗られることを恐れ揚げ足を引っ張る
豊臣のように心地良い、呼吸の止まった権力者もいる。
数字は増えていくという楽しみもあるが、想定した限界に着くと、失う恐れになる。
悟天やトランクスが幼少期に意図も容易くスーパーサイヤ人になれたのは
悟空やベジータの肉体や精神的な苦労があってからこそで
自分達と同じ苦労を押し付けたりせず、可能性を共有し、次に託していく。
苦労や努力という労を「削減」「短縮」してきたのが先人達であり
あればこそ時代が求めた100年が、100年後に、1日で実現できる。
同じ時代ならライバル。亡き先駆者はリスペクト。
同じビルの建設。一年か。一ヶ月か。一日か。
一日を一秒のように過ごす人。一秒を尊ぶ人。
両手か、指か。
口か、創造か。
同じ旗の下、確実に共存している。
つまり、言いたいことを纏めると
可能性が多くなるほど、やらなくていい選択も同時に増える、という事実だ。
そのギャップがチグハグを生み、正確に時代の歪みを現していると思う。
詰まる所は根掘り、エネルギー資源。
一人をみる人は、同時に百人をみて
百年後をみる人は、面白い閃きをみる。
僕ならもちろん明日で精一杯なのですが
今年はリゾートテイストなファッションがしたい。
それと名刺が白紙だと後日連絡が来る。
「モノクロに赤。S包むM。集めたLからサークルのワをN」






